大阪でインプラント難症例でも対応可能の大阪デンタルクリニック


第二種歯科感染管理者 認定資格

第二種歯科感染管理者 認定資格を取得しました

2020年1月26日、大阪歯科大学付属病院で第二種歯科感染管理者の検定試験が行われました。
大阪デンタルクリニックからも、歯科衛生士2名・歯科助手4名が試験に参加し、6名全員が合格し認定資格を取得いたしました。

「第二種歯科感染管理者」とは、日本・アジア口腔保健支援機構(JAOS)が設けている認定資格で、歯科医療現場において高度な感染制御知識を有し、それを実践できる人材を養成することを目的としています。

第二種歯科感染管理者 認定資格を取得しました

歯科治療の現場では、インプラントはもちろん抜歯やスケーリング(歯垢や歯石の除去)など出血を伴う場合も多く、様々な感染リスクがございます。また使用する歯科治療用の器材・器具も専門的なものや特殊なものも多く、適切な洗浄・消毒・滅菌・使い捨ての物の扱い方などの知識が必須となってきます。

場合によっては患者様からスタッフに感染し、そのスタッフが別の患者様の治療にあたることにより感染拡大の経路になってしまう可能性もゼロではありません。

だからこそ大阪デンタルクリニックでは、万に一つでもそのようなことがないように、スタッフへの教育・資格取得や感染防止の徹底を行っています。インフルエンザやコロナウイルスの猛威が日々拡大しニュースでも流れている昨今、より一層患者様に安心して治療を受けていただけるよう、スタッフ一同引き続き努力してまいります。

第二種歯科感染管理者 認定資格を取得しました

ご来院の際はお間違えないようお願いします

当院は「大阪デンタルクリニック」でございます。

大阪デンタルクリニック

大阪・梅田周辺には、当院と名前が似たクリニックがたくさんございますので、お間違えのないようご注意ください。

当院の名称は「大阪デンタルクリニック」です。
詳しくは下記ボタンにて、大阪デンタルクリニックのホームページをご覧ください。


医療広告ガイドラインに準拠した治療に関するご説明
【治療内容】 :人工の歯の根をあごの骨に埋め込み、それを土台として人工の歯を作製します。【 標準費用(自費・税別)】 :30万円、35万円、40万円の3プラン 【治療期間・回数】 :口腔内の状況や治療内容により異なります。【副作用やリスク】 :1、治療には手術を伴います。2、重度の歯周病がある場合脱離のリスクが高くなります。3、体質等によりインプラントと骨の定着が困難な場合があります。4、骨の状態により増骨等の処置が別途必要になります。5、全身疾患の持病がある場合はインプラント治療が適用できない場合がございます。主治医にご相談ください。
事前の無料でのご相談にて、患者様の体質に合った治療法を診断の上、提案させていただきます。何かご不安な面ございましたら担当医にご質問ください。
当院のインプラント治療について詳しくはこちらをご覧ください。内部リンク:インプラント治療について
大阪デンタルクリニック外観

大阪・梅田 各駅より徒歩すぐ
【地下直結】

当院は大阪駅前第4ビル1階にて診療する大阪デンタルクリニックです。
【大阪駅】【梅田駅】各駅徒歩5分圏内です。

インプラント治療の他、保険治療や予防歯科、歯の矯正など広く診療を行っております。
歯とお口に関するご相談ございましたら、何なりとお申し付けください。
患者様のご来院をお待ちしております。



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